かりん国際知財事務所へようこそ

国はブランド、新しく有用なデザイン・アイデアに独占・排他権を与え保護します。

商品・サービス・会社の目印には商標権が、取引対象物のデザイン・工夫には意匠権、特許権、実用新案権が与えられます。

オリジナリティを守れば、ご商売の自由度が高まり、なさりたいことの幅が広がります。

業務案内

ご相談,出願等弊所が提供する各種業務についてご案内いたします。

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どんなことでもお気軽にお問合せください。3時間以内に何らかの回答をいたします。(除くPM11~AM7)

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知財の部屋

知的財産の活用、種類、Q&Aなど知的財産に関することをご説明いたします。

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所長 弁理士・行政書士

小  林  克  行(事務所案内)

e-mail : kobayashi★karin-ip.com (★は@へ)

営業時間

10:00-20:00  (原則、日曜祝祭日、旧盆、正月休み)

ご来所可能時間:10:30-19:00(2020.4.-暫くの間)

この時間帯以外でもお急ぎでしたら調整いたします。

事務所ロゴのご説明

「かりん」の実をモチーフとして,下の部分がその実を,上の部分が葉を表しています。葉の部分は,ペン先のシルエットを用いて文字を大事にする特許事務所の性質を表しています。さらに,この両部分で「KARIN」の先頭の文字「K」と,世界へ羽ばたく鳥の頭部のシルエットを表しています。
左のロゴは登録第6069665号商標で、「かりん/KARIN」は同第5647717号商標です。これらの権利の効力は,知的財産権に関する手続の代理の他,訴訟事件その他に関する法律事務,登記又は供託に関する手続の代理,法的書類の作成,著作権の利用に関する契約の代理又は媒介,などにも及びます。これらの業務において左の「ロゴ」「かりん」「KARIN」と同一又は類似するもの(カリン,CARIN,花梨,果林など)をサービス提供の目印となる状態で使用すること(一部使用も含む。)は故意・過失を問わずこの権利の侵害となり,使用差止等の民事措置の対象となり,故意に使用を継続する場合は刑事罰の対象となることがあります。
特許庁審査基準:商号の一部分として通常使用される「株式会社」「商会」「CO.」「K.K.」「Ltd.」「組合」「協同組合」等の文字が含まれる場合には、これらの文字を除外した称呼、観念も生ずる。